海外
インターンシップ
キャリアデザイン・スタディツアー
就職活動に向けて「何かしたい!」と考えている大学生、専門大学生必見のインターンシップ・キャリアデザインスタディツアー。
旅行会社HISならではの安全かつ充実したプログラムを一挙ご紹介します。
初めてでも、忙しくても一歩踏み出せる!
HISが選ばれる4つの理由
チャンスは全員に
参加資格・事前の書類選考などは一切ナシ!
国内の有名インターンにありがちな「参加するための厳しい選考」はありません。「海外で挑戦したい」という熱意があれば、学年や現在のスキルに関わらず、誰でも今すぐ世界へ飛び込めます。
初めての海外でも安心
HISの「徹底的な現地サポート体制」
航空券や宿泊先の手配はもちろん、出発前のオリエンテーションから滞在中のケアまでトータルサポート。世界中に拠点を持つHISだからこそ、一人参加でも安心してプログラムに集中できます。
人生の財産に
単なる職業体験じゃない。現地の「暮らしや文化」もディープに体験!
働くこと(インターン)だけが目的ではありません。オフィスを出れば、現地のリアルな生活や異文化、観光にどっぷり浸かる贅沢な時間が待っています。現地で生きる中で、グローバルな視野が自然と身につきます。
あなたにピッタリが見つかる
期間・エリア・職種など「多種多様なツアー」を多数ご用意!
ハワイをはじめとする人気エリアでの短期(〜8日間)から長期(9日以上)まで、あなたのスケジュールや目的に合わせたインターンシップが豊富にラインナップ。やりたいことが必ず見つかります。
短期インターンシップツアー
長期インターンシップツアー
就職活動にどう役立つの?
HISスタディツアーデスクのインターンシップツアーで得られること
国内インターンと差がつく
「圧倒的な実践力」が身につく
ただの会社説明会やグループワークではなく、ハワイなど現地のリアルなビジネス現場で就業体験を行います。主体性や現地スタッフとのコミュニケーション力が磨かれ、面接で自信を持って語れる「あなただけの強み」が確立されます。
働くリアルを体感し、解像度の高い
「キャリアプラン」が描ける
旅行・観光業の最前線でプロの仕事に触れることで、ネットの情報だけでは分からない「働くことのリアルとギャップ」を実感できます。自分の向き不向きや将来のビジョンが明確になり、説得力のある志望動機が作れるようになります。
就活を支え合う
「一生ものの仲間(同期)」に出逢える
全国から「海外で挑戦したい」という高い志を持った仲間が集まります。同じ目標に向かって切磋琢磨した経験と、ここで出会う同期のネットワークは、帰国後の情報交換やモチベーション維持など、就職活動を最後まで支え合う大きな財産になります。
スタディツアーデスクの
インターンシップツアーの特徴
- 1 参加資格・選考など一切ナシ!
- 2 徹底的なサポート体制
- 3 職業体験ではない。暮らしや文化体験も
- 4 多種多様なニーズに合わせたツアー多数!
参加資格・選考ナシ!
「就職活動に向けてインターンをやりたい」「その国を訪れてみたい」という気持ちがあればOK! ただし、現地での学びがより深いものになるよう、インターン生としての自覚を持ち、出発までしっかりとツアー参加のご準備をいただければと思います。つきましては出発までの当部署との連絡に関して、ご参加されるご本人様にご対応いただくよう、お願いしています。
徹底的なサポート体制
誰でも参加できるからこそ、短期間のインターンシップで得られるものをより深く充実なものにするため出発前から徹底的にサポート!出発前は、事前課題でその国についてしっかり勉強してからインターンシップに臨んでいただきます。現地支店スタッフがサポートをしてくれるので安心してご参加いただけます。
職業体験だけじゃない
暮らしや文化体験も
ツアーによってはホームステイなど、現地の暮らしや文化を体験できるプログラムをご用意。ただ職業訓練をするだけではなく、様々な文化や価値観に触れることで自身の視野がぐっと広がり、将来や働き方の考え方も変わってくるかもしれません。
04. 多種多様なニーズに合わせたツアー多数!
■ より本格的な旅行業を体感したい学生は
■ 現地の観光も満喫したい学生は
■ 海外で暮らしも体験してみたい学生は
■ グローバルな働き方・交流を体験したい方は
過去実施ツアー
- 現地の大学生とフィールドワーク&ツアー企画に挑戦!台北7日間
- 旅行会社HISシェムリアップ支店で海外職業体験 カンボジア・シェムリアップ22日間
- 「アンコール遺跡シャトルバス」の新ルートを考える カンボジア・シェムリアップ7日間
- 現地ガイド体験&新サービスの企画に挑戦 香港7日間
- 大学生向けオリジナルツアーを考える カンボジア・シェムリアップ9日間
- 旅行会社HISバンコク支店で海外職業体験 タイ・バンコク14日間
- ツアーラウンジの新サービスを考える カンボジア・シェムリアップ7日間
- 観光プロモーション案を観光庁にプレゼン タイ・プーケット7日間
- 現地の大学生とフィールドワーク&ツアー企画に挑戦!台北7日間
- 現地ガイド体験&ツアー企画に挑戦香港6日間
- 旅行会社HISセブ支店で海外職業体験 フィリピン・セブ島7日間
- 地域おこし協力隊がご案内!まちおこしの現場を体験 佐渡5日間
- 旅行会社HISバンコク支店で海外職業体験 タイ・バンコク21日間
- 世界に誇るホスピタリティとグローバルな働き方を学ぶ 香港ディズニーランド6日間
- 学生向けイベントを考える ハウステンボスインターン6日間
- 旅行会社HISベトナム本部で海外職業体験 ベトナム・ホーチミン14日間
- 本気で考える!急成長するアジアで旅行業の課題を解決ベトナム・ホーチミン9日間
- 学生向けプロモーション案企画・開発インドネシア・バリ島&レンボンガン島8日間
- 訪日観光マーケティング&ツアー企画に挑戦!タイ・バンコク8日間
Q&A
インターンに関するあれこれ
Q1インターンっていつ参加すればいいの?
<夏参加のススメ>
「インターン」といえば夏!というくらいキャンセル待ち必須の人気出発シーズン。 就活やインターンに対してとても意識の高い学生が多く集まるので、必然とクオリティがあがります。
<ただし・・・>この時期は他社のインターン募集もあるので、選考結果によって行けなくなったり・・・確実に参加したい人はしっかりスケジュール管理しておくのをお勧めします!
<春参加のススメ>
実は穴場なのが2・3月出発の春のインターン! 他社のインターン募集もさほどないので、確実に参加することができ、 方面によってはベストシーズンなので現地の良さを120%味わうことができます。
<ただし・・・>夏出発と比べると参加人数が少なく、小規模のグループになりやすいので、 色んな学年・多くの人と取り組みたい!という人は夏出発の方がおすすめ。
Q2どの学生が1番多い?
就活を控えた大学3年生が約60%、その次に大学2年生が約30%となっています。年々、3年生より2年生の参加が増えています!インターンプログラムのクオリティを維持するために、基本的には大学生の方のみが対象となりますが、これまでに高校3年生や大学院修士1年生なども参加。色んな年次の学生が日本各地から参加するので、刺激を受けること間違いなし!
Q3旅行業に関心ある人じゃないと参加できない?
そんなことありません!観光・旅行業に関心がある人もいますが、参加理由も志望業界も参加後の進路も様々。実際に働いているスタッフとの交流を通じて、「自分はどのように働きたいのか、何をしたいのか」をインターンで探しましょう!
Q4インターンはスーツでの参加になる?
グループ毎に街中を視察に回る際は動きやすい私服で構いませんが、基本はオフィスカジュアル。観光ではなくインターンで参加しているということを念頭に置いた節度ある服装であれば問題ありません。
※自由時間中は服装の指定はありません。
Q5英語が苦手なので不安・・・
海外インターンでも、大学入学レベルの英語力であれば問題ありません。苦手でも、「話そう」とチャレンジをすることが大事です。
Q6短期インターンシップ、長期インターンシップどちらがおすすめ?
あなたの「使える期間」と「目指したい成長レベル」に合わせて選ぶのがおすすめです!どちらを選んでも、就活で強力なアピールポイントになります。
「短期インターンシップツアー」が向いている方
- ・大学の授業やサークル、バイトのスケジュールと両立したい方
- ・限られた夏休み・春休みの期間(1週間程度)で、タイパよく濃密な経験をしたい方
- ・まずは海外のビジネス現場がどんな雰囲気なのか、エッセンスを集中して学びたい方
短期ツアーのメリット:
1週間前後のタイトな日程の中に、ギュッとインターン業務が凝縮されています。長期間の休みが取れない方でも、国内のグループワーク型インターンとは一味違う、「海外のリアルな現場に飛び込んだ」という強い行動力を就活に向けて手軽に作ることができます。
「長期インターンシップツアー」が向いている方
- ・長期休暇を利用して、じっくり腰を据えて海外に滞在したい方
- ・海外で働く経験だけでなく、現地の観光や日々の「暮らし」までバランスよく楽しみたい方
- ・現地スタッフと深く関わり、実践的なビジネス英語や一生モノの視野を身につけたい方
長期ツアーのメリット:
日程にゆとりがあるため、インターン業務の手応えをしっかり感じられるだけでなく、休日に現地を観光したり、現地の文化やライフスタイルに深く溶け込む「リアルな海外生活」を体験できます。働くことと楽しむことのどちらも妥協せず、人生の財産になる充実した時間を過ごしたい方には長期が圧倒的におすすめです。







